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K伝説いやぁ〜みんなブログ見てくれてありがとうね。
でもその前に一つ。 電話とか直接いわんとブログのコメント入れてよ!! 誰も見てないみたいぢゃん!! ・・・・・・・・・。 え、え〜ではK伝説続きを書きます。 長文ですがお付き合いください。 K伝説を知らない方はまずは前回のK伝説からどうぞ http://gensenaniki.blog55.fc2.com/blog-entry-16.html 登場人物はアニキ(僕)とKとKの友人(マサ) そしてハンドルをつけかえたKの車で現地へ。 K「かわいいかなぁ〜」 僕「ん〜どうだろうね」 K「なんでテンション低いんだよ!」 僕「いやKが高すぎっしょ。」 K「あ、お前自分の車じゃねーからだな!さては!」 僕「ち、ちげ〜って。」 と他愛もない会話をしながら現地へ到着。 僕・K「こんちゃ〜!!」 マサ「お〜こちだよ!」 女の子3人「はじめましてぇ♪」 俺・K「かわいいぃぃぃ!」 マサ「だろぉ!」 6人その場でくだらない会話をしばらくしていました。 そしてご飯を食べに行く事になり、 車はマサとKので2台。女の子は3人。 バラバラに乗るより一緒の方がまだいいだろうとの事で 女の子はマサの車に乗る事に。マサ一人だと気まずいからと僕もマサの車で。 Kは若干ふてくされてましたが、 飯くったあとは自由行動だからとなだめたんだと思います。 そして出発。 マサと僕と女の子3人は車内で大盛り上がりでした。 で、後ろからついてくるはずのKが いつの間にか見当たりません。 マサ「あれ?Kついてこないよ」 僕「ん、本当だ。電話してみようか?」 「プルルルルルル」 「プルルルルルル」 僕「でないよ。ふてくされて帰ったかな?」 マサ「あいつが一番テンション高かったんだからそれはないっしょ!」 そしてご飯屋さんに到着。 駐車場でKを待つ事に。 10分。20分。 一向に現れないので心配になり再度電話を。 「プルルルルルル」 K「はぁ〜はぁ〜なに!」 僕「あ出た!Kどこいんの?」 K「はぁはぁ・・・手・・・・・」 僕「ど、どうした?何はぁはぁいってんだよ」 K「・・・レンチ・・・で船みたいに・・がはっ!」 「プープープー」 マサ「Kどうしたの?」 僕「いやなんか様子が・・・」 マサ「まっ。じきに来るっしょ♪」 しばらくして待つ事数十分。 現れたのは無残にもフロント(車の前)が大破した Kの車がよろよろ来たのです。 一同「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」 長くなりすぎたのでvol.3へつづく・・・ vol.3 http://gensenaniki.blog55.fc2.com/blog-entry-19.html そんなアニキのサイト↓ http://f-aniki.com ほな! |
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K伝説vol.2











































